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CSR

CSR

日本予防医学協会ではステークホルダーの皆さまに信頼していただける団体であり続けることを、下記の指針をもってお示ししています。

行動指針

1. 公益目的性を価値基準にする
2. 顧客の困りごとの問題解決に貢献する
3. 仕事にこだわりを持って、専門性を高める
4. 顧客とともにチャレンジ、専門家集団の力を借りる
5. 協業者との相互発展・共生を信条にする
6. 顧客の評価がすべて
  信義誠実・責任完遂・日々改善で答える

SDGsへの取組

持続可能な開発目標(SDGs)とは,2001年に策定されたミレニアム開発目標(MDGs)の後継として,2015年9月の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」にて記載された2030年までに持続可能でよりよい世界を目指す国際目標です。
日本予防医学協会も、「ウェルビーイング・ジャパンの創生をめざして」を理念に掲げ、健康社会の構築を通じて引き続き社会に貢献してまいります。

   

■ 高齢化社会への対応 ■ 情報提供/普及啓発

「労働寿命の延伸、そして健康寿命の延伸へ」をスローガンに、
 1)研究開発
 2)教育・研修
 3)事務局業務
を行っています。

皆さまの健康増進に役立てていただくため、様々な情報提供や普及啓発活動を行っております。

■ 被災地支援 ■ 環境保全・慈善活動

2011年の東日本大震災の被災地への健康管理支援を実施しています。

  • 健康管理業務支援(2011年~)
    福島県外へ避難されている住民への健康管理業務支援の取り組みを開始
  • 口腔保健支援(2012年)
    宮城県南三陸町で「お口のチェック」プログラムを実施

詳しくはこちら

エコキャップ運動を2009年より実施。
毎年ワクチン15~20人分を生み出しています。
[2019年度実績]
自然環境保護:焼却しないことで94.5kgのCO₂発生を抑制
慈善活動:15人分に相当するワクチンの寄付への協力

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