子宮頸がんにおける 国内の課題と検診の重要性 日本予防医学協会/シミックヘルスケア 共催セミナー

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女性のがん罹患率において、子宮頸がんは乳がんについで2番目に高く、近年罹患者数は増加しております。
特に20歳、30歳の罹患は妊娠や出産にも影響を及ぼすことが報告されており、かつ検診受診率は諸外国に比較して低い状況です。
本セミナーでは、子宮頸がんにおける国内での課題と検診の重要性をご理解頂き各健康保険組合様でどのような対策が必要か把握頂くことを目的としております。

日 時 2019年10月28日(月)16:00~19:00
受付時間 15:30~
定 員 80名
会 場 BREEZE BREEZE( ブリーゼ ブリーゼ)
33階「 Sense of Wedding」

交通手段
西梅田の地下通路 「ガーデンアベニュー」 6-47 出口より、雨天の場合でも濡れることなくブリーゼブリーゼ B1Fにお越しいただけます。
・ 地下鉄四つ橋線西梅田駅・JR大阪駅・阪神梅田駅より地下通路で直結しております。
・ JR東西線北新地駅からは10番出口をご利用いただき、地上からご入館いただくと便利です。

セミナー演題  
16:00~17:00 子宮頸がんにおける国内の課題と検診の重要性
順天堂練馬病院・はぐくみ母子クリニック 三輪 綾子先生
17:00~17:30 「 SelCheck」自己採取HPV検査製品紹介
シミックヘルスケア株式会社セルフチェック事業部 森田 有香
17:40~19:00 意見交換会(軽食付き)

リーフレット:子宮頸がんにおける国内の課題と検診の重要性[PDF]

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