「職場における腰痛予防対策指針」に沿った 社会福祉施設における介護・看護労働者の腰痛予防の進め方

業務上疾病の約6割を占める腰痛ですが、その中でも過去10年間で発生件数が急増し、腰痛全体の2割を占める社会福祉施設の介護作業を対象として、平成25年6月に改定した「職場における腰痛予防対策指針」も踏まえ、具体的なリスクアセスメントの進め方を示した、「社会福祉施設における介護・看護労働者の腰痛予防の進め方」に当会理事長の神代雅晴が携わりました。

下記中央労働災害防止協会のホームページよりご覧いただけます。職場での腰痛予防対策にぜひご活用ください。