厚生労働省

  • 平成28年度 保険者データヘルス全数調査について
    厚生労働省保険局は、日本健康会議と共同で、市町村国保、健保組合、協会けんぽ、国保組合、広域連合、共済組合等の全保険者を対象とした、「保険者データヘルス全数調査」を実施いたします。
    http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/dhcs28


  • 保険者による健診・保健指導等に関する検討会
    第20回 2016年5月16日
    1.特定健診・保健指導の3疾患関連入院外医療費への効果額シミュレーションツールについて
    2.第3期特定健診・特定保健指導に向けた見直しについて
    http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/other-hoken.html?tid=129197

  • がん検診のあり方に関する検討会
    第17回 2016年5月12日
    1.報告事項
    ・がん対策推進協議会における今後の議論の進め方について
    ・がん対策加速化プランへの対応状況について
    ・がん対策推進協議会委員より提出された意見について
    2.がん検診に関する実施状況等調査結果について
    3.今後のがん検診に関する論点について
    4.がん検診受診率等に関するワーキンググループでの論点について
    5.その他
    http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000124107.html

  • 労働安全衛生法に基づく定期健康診断等のあり方に関する検討会
    第3回 2016年4月21日
    1.労働安全衛生法に基づく定期健康診断等の診断項目について
    2.その他
    http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000122679.html

  • データヘルス時代の質の高い医療の実現に向けた有識者検討会
    第1回 2016年4月25日
    本検討会の開催目的、検討の方向性について
    http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000122699.html

  • 個人の予防・健康づくりに向けたインセンティブを提供する取組に係るガイドラインについて
    《ガイドラインの主なポイント》
    1 個人への分かりやすい情報提供
     ・ICT等も活用しながら、分かりやすく健診結果を提供し、健康に対する問 題意識を喚起することが重要(グラフの活用・検査値の意味の説明等)
    2 個人へのインセンティブの評価・提供方法等
     ・本人の疾病リスクではなく、予防・健康づくりの積極的な取組を重視して評 価することが必要 (健康教室への参加、ウォーキングの取組、体重や食事内容 の継続的な記録等)
    ※必要な医療を受けるべき者が受診を抑制し、重症化を招くことがないよう、単 に医療機関を受診していないことを評価することは慎む必要
     ・インセンティブの報酬の内容を個人の価値観に合わせて、魅力的なものとす ることが必要 (健康グッズ、社会的な表彰、商品券等)
    ※金銭的な価値が高すぎる報酬の付与(現金給付等)は、報酬を得ることのみが 目的化しやすく、慎重に考えることが必要
    3 取組を広げるための推進方策
     ・口コミの誘発による参加者の増加や、民間企業を活用した事の事例の紹介
    例)「市政だより」といった広報誌のみの広告から、商店街ののぼり旗やバスの 車内広告等の媒体を活用し、口コミを誘発した事例
    例)健康づくりを行うとポイントがたまり、協力店舗からお得なサービス(洗車 半額・マッサージの割引き等)が受けられる事例 
    http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000124579.html

  • 特定健康診査・特定保健指導の在り方に関する検討会
    第7回 2016年5月17日
    1.標準的な質問項目について
    2.その他 
    http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000124501.html