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一般財団法人日本予防医学協会ホームページ

 梅雨の時期は、気圧の変化の影響を受けて自律神経のバランスが崩れて

頭痛・体がだるい・めまい・耳鳴り・肩こり・関節痛・神経痛  

など、様々な症状が現れます。

湿度が高くなることにり、体内の水分が出ていきにくくなりむくみの原因になります。

梅雨の健康対策として大切なことは・・・室内の湿度管理です!!

気温26度以下、湿度50~60%が最適とされています。

室内でできる

ストレッチや筋トレ、軽い運動をすることにより、

体の中にたまった水分や老廃物を排出し、むくみ予防につながるためお勧めです。

梅雨の時期こそ食事・睡眠・運動といった基本的な生活を整え、健康で楽しい夏を迎えましょう♪

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