判定区分 意味
A1   異常なし 異常な所見は認められません。
A2 有所見健康 治癒した所見や処置が不要な所見はありますが、日常生活に支障はありません。
A3 生活注意 生活習慣が原因と思われる軽微な所見が認められます。今の段階で生活習慣を改善すると将来の発症を予防することが可能です。
B1 要経過観察 現時点では服薬等の医療措置の必要はありませんが、定期的または決められた期間後に再度検査を受けられ、今回の結果と比べて変動があるかどうか確認する必要があります。(例 B1-06:6ヶ月後)
B2 経過観察中 現在、定期的に健康管理専門職により検査を継続中です。
C1 要医療 医師による医療措置が必要です。
C2 加療中 現在加療中で、今後も服薬等の医療措置が必要です。
G1 要再検査 データに異常が見られます。一時的な変動かどうかの確認が必要です。
G2 要精密検査 異常な所見が認められます。治療が必要かどうかを確かめるために詳しい検査が必要です。